2019年08月08日

京大生が栗山農業学ぶ*京都大学大学院農学研究科視察受入






8月8日、京都大学大学院農学研究科食料環境政策額分野研究室の学生12人が栗山町を訪れ、北海道農業の現場を学びました。








始めに、町公社の本田事務次長が栗山農業と公社の取り組みについてガイダンスを行いました。








続いて、農家の直売所「値ごろ市」を訪問。栗山産野菜たっぷりの昼食を味わい、町内産野菜の魅力を楽しみました。








最後に、JAそらち南の富士地区施設を視察。馬鈴薯の集出荷施設や小麦貯蔵施設などを見学し、担当者から説明を受けました。